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アイデア1つで家庭の味に大変身!オリジナル料理にも使えます

キューサイのケール青汁は、用量を守ればどんな時間帯に飲んでも構いません。薬のように、食前や食後に必ず取らなければならないものではないので、強制力を感じず気楽に飲めます。

 

では、その用量はどのくらいで、飲みやすい青汁の作り方はどんなものなのでしょうか。食事に混ぜる方法と一緒にご紹介していきます。

 

基本的な作り方

では、最初に水で溶かすという一般的な青汁の作り方をご紹介しましょう。@粉末のケール青汁は、スプーン1杯、または分包1包(約7g)を取りだします。Aシャカシャカカップという専用シェイカーが付いてくるので、100〜150mlの飲み物を先に入れ、それから粉末青汁を入れてよくふります。

 

以上です。とっても簡単ですね。飲み物は何でも良いようで特にこれといった記載は公式サイトにはありませんでした。よって、自分が飲みやすいと思うものを試してみるのも面白いと思います。青汁のクリームソーダや、黒酢を入れたものなど、色々なレシピが公開されています。

 

食事に混ぜてみる

 

青汁ガーリックトースト

中には、飲み物としてではなく食べ物として青汁を混ぜてしまうという方法もあります。そこで今回特に食べやすそうだと思うものをピックアップしてみました。

 

青汁ガーリックトーストは、フランスパンに塗るだけなので朝食用に良いかなと思いました。バターにすりおろしたにんにくと青汁の粉末を混ぜるだけというシンプルなもので、最初に作り置きをしておけば毎朝家族で食べられるのではないでしょうか。

 

若草色のカルボナーラ

今度は、昼食や夕食に良さそうなカルボナーラはいかがでしょうか。野菜嫌いのお子さんでも野菜が出てこないので食べやすいと表記がありました。

 

パスタは普通に茹で、青汁入りのスープを作るのがポイントだそうです。ベーコンやチーズなどと一緒に青汁の粉末を入れ、混ぜ合わせた中にパスタを入れてかるくあえます。色も若草色とキレイで、健康に良いし見た目もおいしく、手間をかけた料理に見えます。

 

まとめ

キューサイのケール青汁の正しい飲み方はシンプルなものですが、料理の一品として出してみるのも良いですね。青汁が入っているということを忘れそうです。

 

錠剤の青汁だとなかなかレシピに組み込むことができませんが、粉末なら試行錯誤ができます。他にも、夏の暑い時期ならアイスに抹茶感覚でかけたり、冬であればホットの飲み物に混ぜることで身体を温めながら健康にも気を使うことができます。